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AF+NW Ranch

映画や本などの感想や趣味・雑記を中心に日記風味に思いつくまま書いてます。サイトコンテンツに関する新着情報などもあり。

2010年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年08月

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夏のイベント

そういえば、ブログには書き忘れていたっぽいですが、
某夏のイベント、今回もサークル参加しま~す。
スペースNo.は、
2010年8月14日土曜日(2日目)
東1ホール H-51a
です。
前回の奇跡?!は動物が同じ日だったから…でしょうね、多分。
今回は日にちが違うので…。

で、7月25日にヤボ用を済ませて、
今更?!夏の新刊に着手しました…。

とりあえず後で焦るのが嫌なので、先に表紙(と裏表紙)だけ作ってしまいましたよ~。
しかし、まだ題名を決めていないので、題名部分だけ空白になってます。
…なんか、題名入れるの忘れそうだなぁ(汗)
2010summercoverrough.gif
彩色前の図。

で、「(まだ中身何もしていないのに)表紙だけ先作っちゃった~、あはは」
とうちの売り子さん(笑)に言ったら
「え、オフの時ってフルカラー表紙の場合、表紙先に入稿するよね?」
とか言われてしまった…。
…オフで本作ったことなんて殆どないからそんなこと知らねっつの!

とりあえず、中身は、5巻6巻ネタ中心の
いつもの調子の下らな~い、うす~い本になる予定です。
完結記念で声がけさせて頂くかもしれません!と数人の方に言っていたのですが、
やはり夏には実現できませんでした…
プランを建てて、再度声かけさせて頂きますので、
身に覚えのある方は?!覚悟しておいてください。
ない方も…いきなり連絡が行くかもしれません~♪

ところで、
既刊の『ウルフ・サーガ』本増刷しようかと思っていたのですが、
在庫見たら、数が微妙…。
でもしばらくはイベントに持っていく予定なので、
今のうちに…刷っておこうか…。

と、いうわけで?お暇でしたら、ぜひ遊びにいらして下さいね~。
…でも今年は暑そうだなぁ…うぅ。
しかも花火大会と重なるんだよなぁ…うぅ…。
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CoAD原書の本文イラスト原画買っちゃった!その2

原書他版の「クロニクル千古の闇」の挿絵原画+プリントを
イラストレーターのGeoff Taylorさんのサイトで購入しました!の続き。
その1はこちら

と、いうわけで、
7月初頭のゆ●パックの遅配なんてかわいいもんなのになんでそんなに騒ぐのかな~
とか思えてきてしまうくらい謎の英国長期滞在
(Geoffさんが発送したのが現地時間18日午後で英国を出たのが25日…
いくらお宅がロンドンではなく、イングランド北西部だからってねぇ。。。)
をしていた荷物ですが、結局は8営業日で手元に届きました!

geoff-percel.jpg
梅雨入りして、結構雨も多いので
(そんな時期に絵を買うのはどうかと…というツッコミはなしでお願いします…)
ちょっと心配だったのですが、この梱包なら、そんな心配もいらなかったっぽいです。

この梱包をとくと、中身はこんな感じ。
geoff-packs.jpg
3つの大きなクッション封筒+小さな封筒が。

小さな封筒の中には、メッセージカードが!
geoff-card.jpg
図柄は『オオカミ族の少年』21章の"Running Wolf Cub"、
ご丁寧に、このカードにも直筆サインが(イラストの右下)。
カードの中には、ペン書きで
「〇〇(私の本名)、絵とプリントの注文をありがとう。楽しんでくれることを願います。
私は本当にこれらを楽しんで描きました!ご多幸をお祈りします、ジェフ」
とのメッセージが書かれていました!

後日紹介予定(多分)のインタビュー記事で、
今まではファンタジーやSF作品の仕事が多かったけど、
これからはオオカミやシカなど野生動物の絵をもっとたくさん描いていきたい
というようなことをおっしゃっていたので(うろ覚え)、
本当にCoADの仕事は楽しかったのではないでしょうか。

クッション封筒は、原画、プリント、サイン本+そのオマケにわかれており、
原画とプリントは、こんな感じでにさらに厳重に包まれていました。
geoff-packinside.jpg

まずは、プリントから~。
サイトにもあったとおり、A4サイズのものは封筒と一緒にクリスタルパック
(って商品名でしたっけ?あれみたいなもの…蓋付きの方)に入っており、
A5のものも1つずつクリスタルパック(みたいなもの)に入っていました。
もちろんすべてに一点一点鉛筆で直筆のサインが入っており、
限定版のプリントはシリアルナンバーも手で書かれ、証明書が付いていて、
そこにも直筆のサイン(じゃないと証明にならないですね)が。

geoff-prints.jpg
↑A4のプリント

最初原画で買うはず(?)だったのは、後列真ん中の『オオカミ族~』9章、
「レンに鹿皮の袋に入れられ、木から吊るされているウルフ」
と中列左『Soul Eater(魂食らい)』4章、「網に囚われているウルフ」だったりしました。

geoff-a5postcard.jpg
↑A5のカード

…2巻は限定50、3巻以降は25部限定と言っても、まだまだありそうです(汗)
気軽に買えるお値段なんですけどね~(汗)
…買ってあげてください(涙)と、送料がなければ言うんですけど。
英国内に住んでる方、どうですか~(笑)
The Clanの子たち、例のミシェルたんとおもいっきり生電話の時
映像でGeoffさんのイラストが流れた時「いいよね~!」とか
口々(文章だったが)に言ってたので、親御さん、買ってあげてください(笑)

お次は!メインエベント!原画でっす!
geoff-originalarts.jpg
わ~、こんな写真ですみません(汗)
こんなふうに、あとは額に入れるだけ!という状態にしてくださってます!

絵のサイズは大体15cm×22cm程。本で使われるときは縮小されています。
そういえば、以前酒井さんの原画を拝見したとき、
表紙絵も本文イラストも原寸で描かれていて意外だな~と思った記憶が。
縮小すると、どうしてもイメージがかわってしまうので酒井さんは原寸で描かれ、
Geoffさんは描き込みたいから原画は大きめに、使うときは縮小で、
なのかも、とどちらのプロ意識にも唸ってしまいました。

手前の『オオカミ族~』のものだけホワイトの紙に描かれ
『生霊~』と『魂食らい』はオフホワイトのアートボードに描かれているようです。

どういったペンを使われているのか、骨太な線です!
オオカミを描く時の参考に…私の技術ではならないですね(汗)

geoff-certificate.jpg
裏側には、証明書が入っています。
後列2枚の、右下に入っているのがbookplateですね。

一枚を拡大するとこんな感じです。
geoff-certificate01.jpg

最後に原画のオマケのサイン本。
geoff-3wsignedbooks.jpg
GeoffさんとPaverさんのダブルサイン!というだけで嬉しいんですが、
実は『Wolf Brother(オオカミ族の少年)』は初版持ってなかったのでラッキー。
『Spirit Walker(生霊わたり)』も
保存が悪かったせいでえらいことになっていたのでラッキー。

geoff-wsignedbooks.jpg
本の下部にある物ですが、インボイスに
BADGE 0(GBP) BOOK MARK 0(GBP)と書いてあったので、なにかと思ったら、
英国の書店で1、2、3巻の発売時についたオマケのようです。
1巻は試読用小冊子とドアノブにかけるやつみたいなブックマーク?
この画像では見にくいのですが、
「オオカミ族のねぐらにつき立ち入り禁止 注意、子オオカミが読書中」
と書いてあります。かわいい!
けど、「オオカミ族」じゃなくて「オオカミ」では?(笑)
2巻はオオカミの足跡マークの入ったバッジ。3巻はタトゥーシールでした。
3巻でいきなりグレードダウン?!っぽい気もしますが…4巻以降もあったのかは謎。
ちなみに1巻のオマケを見るとOTTAKAR'Sという書店の企画のようですが、
今は買収されてWATERSTONE'Sになっているようです。

ちなみに、1巻おまけの小冊子の中表紙にChapter Illustrations Geoff Taylor
と書いてあったのですが、ペン書き、手書き(直筆)?っぽい気も。
実は、1巻が出た時点で何の手違いか、契約時のミスか、
Geoffさんの名前がクレジットされておらず、
それもあって評論社さんも原書の本文イラストを使うのを諦めたり、
結構長い間本文イラストと地図も表紙のJohn Fordhamさんに
よるものだと誤解されていたようです。
…というわけで、Geoffさんの主張なのでしょうか、やっぱり。

これら(特に原画)の保存はどうしようかな~、と、美大卒の友人に聞いたりしてみました。
友人は「保存額装ってのがあるよ」と教えてくれました。
が、(原画でも)額代の方が高くなる、というお決まりのパターンに陥りそうで、
今のところちょっと財布が厳しいのでこちらで買った作品保存箱やら紙やらで
しばらくは保管することにしました~。
秋頃になったら、額装したいな~と思っております。

で、最後にプレゼントのお知らせです~。
このブログでも紹介した、Geoff Taylor氏による、『オオカミ族の少年』の
イラストの複製画(プリント)を2名様にプレゼントいたします!!
詳しくは、こちらのページをご覧ください

CoADファンでなくてもOKですので、ご応募お待ちしておりま~す。

最後になりましたが、
この記事に載せた写真のイラストの著作権はGeoffさんにあります。
Geoffさんの許可を得て掲載しておりますので。

イラストの原画、プリントも販売しているGeoff Taylorさんのオフィシャルサイトは↓です!
The official website of, Geoff Taylor, Professional Artist and Illustrator
Illustrations (c) Geoff Taylor - images used with the permission of the artist.

| クロニクル千古の闇 | 00:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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CoAD原書の本文イラスト原画買っちゃった!その1

先日のエントリにちょこっと書いた
英国から取り寄せたブツ、先日無事に届きました~。

何か、といえば!
「クロニクル千古の闇」(以下CoAD)シリーズの
原書などの本文イラストを手掛けるGeoff Taylor氏の
CoADの挿絵原画とプリントだったりします♪
後日ファンサイトにこの記事を再編集してアップする予定ですが、
とりあえずこちらに先に書いちゃいますね~。

え~、CoADのイラストといえば、
日本ではそれ目当てで買う方がいらっしゃるくらい
人気がある酒井駒子さんが手がけられていますが、
英国では表紙はJohn Fordham氏、
本文イラストはGeoff Taylor氏が手がけていて、
(日本でも使われている地図はGeoffさんの手によるものです。
日本語部分のみ、日本で装幀担当されている方がかぶせて書いてます)
私はGeoffさんのイラストが大好きだったりします。
(オオカミを始めとする野生動物に愛が溢れているところが特に!)
ちなみに日本以外では、表紙は各国独自ですが、
本文は原書と同じくGeoffさんの絵を使っているところが多いようです。

で、Geoffさんのオフィシャルサイトも時々のぞかせていただいて、
うちのサイトにも画像転載許可など頂いたりしていたのですが、
昨年くらいにサイトをリニューアルされていたのに
まだちゃんとチェックできていなかったので、
先日じっくり拝見したんですが。
リニューアル後のGeoffさんオフィシャルサイトはこちら

以前からサイトでご自身の手がけられた小説の表紙絵、挿し絵、
オリジナルイラストなどのプリントや原画を販売されていたので、
「いつかCoADのプリントを買おう~、
でも詳細がよくわからないし、送料が♪」と思っていたら、新サイトでは、
そのあたりがとてもわかりやすくなっておりまして。
CoADも完結したことだし、記念に?プリントを全部とはいかないまでも
結構な枚数買うか~とサイトを眺めていたんですが、
「白黒の挿絵の原画は高くても300ポンドか、
…完結記念だし、原画…行っちゃう?」
という気になってきました(おい)

で、どれにしようかな~とまだ売れていないものの中から2点ほどを選び
「以前イラスト転載の許可いただいた日本のCoADファンの者です~、
この2点の原画の値段などの詳細を教えてください(大意)」、
とメールを送ってみました。すると1日ほどで返信をいただき
「覚えてますよ~。ご希望の2点はまだ残ってます。(大意)」
と値段や送料、可能な支払い法(サイトにも表記あり)など教えていただき、
1日ほど考えたあとで「両方ください、あとプリントもこれとこれを…(大意)」
と返信を出しました。
すると、英国時間で夜中3時頃に返信が。
「ごめんなさい!2週間前に6点問い合わせがあったんですが、
今になって全部欲しいと言ってきまして…
その中にご希望の2点も含まれているんです…
何でも、海外出張に行っていて、今しがた戻ってきたそうです、
彼の方が先に言ってきたんで、優先権があると思うんですが…
お詫びに、プリント6枚無料で差し上げたいんですが…(大意)」
との内容でした。
これが手に入る!とルンルン(死語)だったので
結構凹んだんですけど、ま~、仕方ない、気をとり直して、
他に欲しいな~と思うもののなかでも
気になる10点の値段を聞いてみました。
もちろん買えても2~3点なんですが…と。

またすぐに返信いただけまして、
最終巻13章の<小石>以外はまだあり、とのこと。
(やっぱり子オオカミ人気!)

値段としては、オオカミ(ウルフ)はだいたい250GBP、
特に描きこみの多いものが300GBPという感じでしょうか。
小物系になると、80~150の間くらい?
例の6枚のプリントは、最初に注文したのが『オオカミ族の少年』の
限定でない5ポンドのプリントだったので、
「限定のも含めていいんですかね~」と図々しくお願いしたら
「2枚までなら~」とのことで最終的に私が注文したのは↓
----------------------------------------------
Original Arts
Wolf Brother (22) 100 GBP
Spirit Walker (35) 250 GBP
Soul Eater (01) 250GBP
----------------------------------------------
Free 6 prints
Wolf Brother (02) (2 prints)
Wolf Brother (09) (2 prints)
Soul Eater (04) (1 print)
Outcast (34) (1 print)
----------------------------------------------
Limited Edition Prints 15 GBP each
Spirit Walker (24) (1 print)
Outcast (32) (1 print)
Oath Breaker (33) (1 print)
----------------------------------------------
Large Postcard A5: 3 GBP each
The Lone Wolf (07) (1 print)
The Lone Wolf (33) (1 print)
White Fang (20) (1 print)
White Fang (27) (1 print)
White Fang (41) (1 print)
White Fang (62) (1 print)
White Fang (65) (1 print)
----------------------------------------------
Large Postcard A5はCoADではありませんが(汗)
近年出た子供向け版とはいえ、
ジャック・ロンドンの『白い牙(White Fang)』
も手がけられていて嬉しかったです♪

ちなみに原画にはGeoffさんと原作者ミシェル・ペイヴァー氏の
両名のサイン入り各巻(今回の場合1~3巻)の初版本と
(2巻以降はウルフの絵だけにつく模様)、
ウルフの絵にはペイヴァーさんサイン入りの"paw printed bookplates"
(ぐぐったところによるとbookplateというのは、
蔵書票という意味で、欧米ではメジャーなコレクターズアイテムらしい)
がおまけに付くとのこと。

で、注文確定。
送料+手数料34ポンドで。
送料は多分この値段より高くなるけど、
これ以上かかったらこっちで負担します、とGeoffさん。
で総計700GBPでした。カード会社のレートで1GBP=138円弱位でした。
1GBP130円くらいの時もあったけど、初め英国行ったときは250円、
その後も150円くらいだったから、今やっすいよな~と実感…
英国に住む親戚によれば、現地での感覚としては1GBP=100円くらいなんだそう。
…日本で暮らす者にとってはよっぽどのことがない限り
1GBP=100円になりっこないんですけどね~…。

代金を支払い、それを確認していただきました
(利用はPayPalカード引き落とし)
「プリントや梱包に少し時間ください、2~3日中に発送します、
発送したらまたメールします(大意)」とのこと。
発送作業等も、彼と奥様でされているそうなので、
それでも早い方ですよ~と心のなかでつぶやいてしまいましたよ。
発送はRoyal MailのInternational Signed Forで、
とのことだったのですが、扱いは2kgまでのようで、
ハードカバーの本3冊に紙がたくさんで
制限越えないのかな~と思いつつ発送を待ちました。

そして、2日ほどたった後、「発送しました」のメールが。
「最大で7営業日くらいかかるかも」とのことでしたが、
今までの実績(?)から、「もっと早いだろ~」と思って到着を待ちました。
ところが…

「これくらいで付くかな?」と思った日にちから
2日ほど経ってもまだ荷物が来ないので、
日本人の中でも特別(こういう事だけには)せっかちな私は、Geoffさんに
「まだ届かないんですが、ま、そのうち届くとは思うんですが、
もしかして荷物が行方不明とかだと困るんで、
分かればトラッキングナンバーを教えてください(大意)」
とのメールを送りました。
また直ぐに返信をいただき
「7営業日までにはまだ日がありますよ!もうちょっとまってみてください」
との返事(当然だ)。
「結局荷物が重くて、Parcel Forceのサービス(global value)を使ったので、
どうやら追跡できないみたいです…」
とおっしゃりつつも、伝票の画像を添付して下さり、また
「大丈夫なはずですけど、もし荷物がなくなったとしても、
全額返金しますから安心してください(大意)」
とも。
いえ、私のお金はともかく、
CoADのイラストの原画がなくなるのが一番怖いんですって~!
ちなみに、送料は70.99GBPかかってしまったそうで…
半分以上負担いただいてしまいました(汗)

添付していただいた伝票の画像に書いてあった荷物番号を入力して
Parcel Forceのサイトでトラッキングを試みるも
「出来ません」とのこと、
英国から出るまではトラッキングできると思ったんですけど…。
で国内サイトを色々見ていると、日本に入ったあとは郵便局のサイトで
トラッキングできるとのことで、やってみたら…トラッキングできました!
…まだ…英国にあるのに…?つか、まだ英国にあるのかよ!

で日々トラッキング(暇人)していて、結局こういう事になりました。↓
tracking.gif

国内に入ってからはかなり素早かったので(7月前でよかった~)
結局「7営業日」の1日後には手元に届いたのですが、
かなりヒヤヒヤしました…。
ねぇ、なんで英国内に1週間以上とどまってるの…?
…このころはまだイングランドがW杯残っていたので、
色々と邪推してしまいましたよ。
でも、もう少し遅かったら、イングランドが負けた!とかで
荷物捨てられたりしてたんじゃ、と青くなりました(オイ)

…どうも、ぐぐったところによれば
Royal Mailから小包の事業?を委託されているParcel Forceは
本家のRoyal Mailよりもさらに評判が芳しくないようで…。
しかも、割と安めの価格設定であるglobal valueだと
結構日にちがかかるとのことでした。

とにかく、無事についてよかった!
(ちなみに、送料やらなんやらのご厚意は、今後も同じことがある、
とは思わない方がいいと思います…
と、いうか今回私がこんだけ色々お世話かけてしまったので、
対策を取られるのが普通かと…多分。
今後Geoffさんがどうされるのかは全く不明ですが…。)

で、さっそくGeoffさんに無事付いたことを報告、
そして写真に撮ったものを
ブログやサイトに載せていいですか~と聞いたところ
OKが出たので、実際届いたものの画像を交えつつ!
のその2へ続く!

あ、その2ではプレゼントのお知らせもありますので、
チェックしてくださいね~!
(本日中~今週末までにはアップします!今回は準備すんでますので、
いつもと違ってほんとにアップします・汗)

| クロニクル千古の闇 | 11:08 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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